B102大天使サミエルでジュエリー作りました

 30,2014 16:14
射手座の新月&「いいふうふ」の日の11月22,23日のオーラソーマジュエリーイベントにお越しの皆様、
ご参加ありがとうございました!!!

たくさん、楽しかった~!とメールをいただきました。
リバアート(オーラソーマジュエリー)のスタッフさんも、皆さんの成長ぶりや、
変化されたこと、そして何より皆さんがとてもハートを開いて受け取ってくださったことに、
とても喜ばれていました。

私もジュエリーのスタッフさんの対応の素晴らしさに今回も感謝感謝です。

リバアートの鶴田さん、河野さん、佐藤さんありがとうございました☆


初日は皆さんの素晴らしいポジティブな意図を放ったおかげで、
お仕事が終了し、ご飯を食べに行ったときにちょうど新月オンタイム21:32に、乾杯を上げることができました。
まるで「祝勝会」!


そして2日目は、皆さんの深い希望を設定いたしました。
全ての皆さんのコンサルが終わった後に、今回私はB102大天使サミエル(ディープオリーブ・ディープマゼンタ)で、
ジュエリーをオーダーさせていただきました。



自分のジュエリーのことは全然考えていなかったのですが、
・・・というより、連日の慌ただしさに考える暇もなかったって感じですかね。


さて大天使サミエルB102は2011.9.11に誕生しました。
死の天使とも言われますが、火星と深く関連しており、軍神マルクスと深い関係性があります。
生命の木では「タワー」に大天使ミカエルと一緒に鎮座しております。
これは私たちの低次のエゴを光に戻すパス(小径)です。

ニューヨークのテロ、911のときに一瞬で闇に包まれた地球と、その後の大きな変革期を大天使ミカエルが、
サミエルにサポートを依頼したと言われています。

実は私はこのとき、香港のニットの生産工場の企画コンサルタントをしていました。(2001年の1年間)
2001年の4月にどうしてもニューヨークへ行きたい!と一度旅をしましたが、
その後7月に、ニューヨークのブランドDKNYの日本の会社からニット担当デザイナーとしてオファーを受けており、
色々な調整をちょうどしていたときです。

オーラソーマを最初に学んだのは2002年のB103大天使ハニエルが生れた直後でしたが、
オーラソーマを知ったのは2001年の11月でしたので、サミエルの誕生が私を引き寄せたのかもしれません。


今回のジュエリーイベントの2,3週間前より、私のそばにサミエルの存在を感じていましたが、
まだその時は、存在する意味は不明でした。

しかし、皆さんのコンサルが全て終わった後に、

愛の表現の困難さ、戦いによる愛の損失に対する深い絶望を癒すのが、
このサミエルの目的であると言うことに理解が及びました。
2日間のコンサルを通じて、コミュニケーションの恐れと夢はあるけど希望がない!という方が多く。。。

(サミエルのことはオーラソーマソースブックにかなり深い記述があります、お持ちの方は是非読んでください☆)

皆さんの今回の強いコミットに私も、このサミエルと希望についてワークすることを決めました。



決めた途端に、北海道の友人から、彼の会社が主催しているイベントに出演している、
森山直太郎さんの生ライブの映像が送られてきました。

動画を再生すると、
直太郎さんが光に包まれ、「希望へと続く~・・・」と若者たちの歌が!!!
全員があまりのシンクロにビックリしました。


それにしても、B102大天使サミエルのボトルはまだ使用したこともないし、
うちでは売れたこともないんです。

でも一番最初に購入したボトルセットで残っているのが
B88 翡翠の皇帝とB102 大天使サミエルの2本。

これは今サロンに飾っております。

B88はダルマのボトルで、「何をすべきかではなく、どうあるべきか」というボトル。
私が住んでいる「立川」をある数秘で計算すると「88」になると、
クライアントさんに教えていただきました。




今の自分ではわからないことが、進行しているのかもしれないな~と思います。

ということで、11回目のオーラソーマジュエリーイベントは、次の扉を開ける準備で終了しました。
さて、どんな道が用意されているのか楽しみです☆


そして次回のオーラソーマジュエリーイベントはなんと!
私の瞑想リトリートと共同開催で行われる予定になっております。
時期は夏至!
詳細はまたハッキリ決まりましたらご案内いたします。





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