来週となりました☆彡「秋の星読みの会」&「星の扉の鍵を手にする3回シリーズ」

 25,2016 10:58
出雲ウィークで色んな意味で全力を出し切ってしまい、撃沈していました><

ちょうどゴールデンスレッドをやっていて、
B0を使い終わったところだったのですが、
そういう意味では本当に「0」になって、B22の再生者のボトルが今しみ込んでいってるのかな。。。とも思います。

昨日友達と会って、やっと外出らしい外出が出来て今日からリハビリですヽ(´∀`)ノ


さて、土曜日27日から3日間、
「オーラソーマ(R)エッセンシャルズプレゼンターコース」です。
あと1名様のテキストがご用意していますので、駆け込み1名様OKです。
詳細はこちら。。。
http://newcreationyukai.blog.fc2.com/blog-entry-2181.html



そして、今きついですよね。。。
今再生のときらしいですよ。。。再生ってさ、生みの苦しみなんですかね。
何か剥がれ落とすような感覚がしています。
火星と土星の関係性らしいです。

そんな星の流れを読む会も、来週で3回目を迎えます。

「秋の星読みの会」のご案内です。
早いですね、、、9月になったら木星の天秤入りがありますし、大きなポイントですよね。今の時期。

そして星の影響を受けることって、仕方ないと思っていたのですが、
なんと調整ができるそうで!!!
今回から始まる「星の扉の鍵を手にする3回シリーズ」でお伝えします。

初めての方、星の初心者の方も大歓迎です!
体感で起こる感覚が、知的な領域にダウンロードされていけばいいな~と思っています。

私個人的には、火星が天秤座なので、火星が大きく刺激されると思っています。
天秤座って色でいうとグリーンです。結構パキッとした厳しさもあるのではないか、、、と感じています。
甘さがないというか。。。乙女座はオリーブグリーンで、色んな意味で甘さがあった気がしますが、
はっきりしていくとね、公平な天秤はジャッジがきつく感じるかもね。
「慈悲・慈愛」が大切な一年かなと思います。


秋の星読みの会

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今回の秋の星読み会では、
9月9日に乙女座から天秤座へ移行する木星の影響などをメインに、
9~12月、2017年へのを感じつつ、
参加者皆さんの個人的なポイントへのアドバイスも含めた会となります。


秋の星読み会
担当講師:大野葉子
2016年9月3日(土)14:00~16:30
9月7日(水)14:00~16:30
*内容は同じですので、お好きな日程をお選びください。
定員:各回6名様
参加費:7700円
お申込みの際、生年月日、生まれた時間、生まれた場所(都道府県+市区)をご連絡ください。
個人チャートもお渡しします。

会場:ニュークリエーション・幸サロン(立川市幸町 多摩都市モノレール砂川七番駅下車1分)

お申込み&詳細


「2016年秋の星読み会に向けて、星担当からのメッセージ」

この秋の一大事、
それはなんといっても、木星が天秤座へ入ること、です。

とてもダイナミックなエネルギーの動きに、スイッチが入りそうです。

天秤座は、金星、すなわち「美」の女神に支配される星座です。
「美しい」ということを、とても大切にする星座なのです。

そこに木星がやって来る、ということ。
「美しさ」についての豊かな体験の機会の、訪れとなることでしょう。

実は、
「美しい」ということに反応する脳の領域は、
「正しい」ということに反応する領域と、同じなのだとか。

「美しさ」に心を動かせる、ということ。
それは人間の最たる才能のひとつ、です。
そしてその才能があってこそ、
人間は、「正しさ」を大切に思うようにも、なっているのですね。

「美しさ」についての体験を重ねることは、
「正しさ」についての経験とも、なっていくことでしょう。

そこには厳しさもあります。
でも星たちと共に働いていけば、きっと大丈夫。

美しきことへと、
正しきことへと、
大いに心を開いていけますように!


「星の扉の鍵を手にする3回シリーズ」

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第1回
アセンダント軸とMC軸について

2016年9月3日(土)10:30~12:00
会場:ニュークリエーション・幸サロン(立川市幸町 多摩都市モノレール砂川七番駅下車1分)
参加費:5000円

(14:00~16:30で引き続き「秋の星読みの会」を開講します。
続けてぜひご参加ください。)


第2回(2016年冬の星読み会とあわせて開催)
ドラゴンヘッドとドラゴンテール、すなわち月のノード軸について

第3回(2017年春の星読み会とあわせて開催)
リリス=月の遠地点、そして月の近地点について

各回:5000円

お申込み&詳細

「星読みの会エクストラに向けて、星担当からのメッセージ」

この秋より、
「星の扉の鍵を手にする3回シリーズ」と題して、
星読みをより深める手掛かりとなるようなお話をする会を開催します。

第1回(9月3日開催)
アセンダント軸とMC軸について

第2回(2016年冬の星読み会とあわせて開催)
ドラゴンヘッドとドラゴンテール、すなわち月のノード軸について

第3回(2017年春の星読み会とあわせて開催)
リリス=月の遠地点、そして月の近地点について

この3つのテーマ、
「扉」のイメージで、括ることができるのかな、という感じ。

「扉」があるということは、
そこにすなわち「通路」がある、ということですが。

そこに「通路」があったから、「扉」がつくられた、とも言えるし、
「扉」をつくったから、そこが「通路」とされた、とも言えます。

いずれにせよ、
「扉」があるとするのなら。

それを開けることによって、
私たちは、
囚われを解くことができます。
誰かをここに招くこともできます。

それを閉めることによって、
私たちは、
何かを守ることができます。
ここに集中することもできます。

そしてもし、
その「扉」の「鍵」を、
私たちが持つのだとしたら、

私たちは開けることも閉めることも、自由にできる。
そうしてここの、責任を持てるのです。
すなわちここを、自らのスペース、となすことの。

あなたの「スペース」であるところの、
あなたの星空。

そこにある扉と、その鍵を、確認しましょう。

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